SponsoredLink

行楽弁当のコツ

お弁当と言うと中味がきまりがちですよね。行楽に行くにしても、いつも同じメニューになってしまいがちです。どうにか工夫できないかな?と思ってはいたのですが、作ることでいっぱいいっぱいになってしまって、メニューまで考える余裕が生まれませんでした。
そんなときに、デパ地下などのお惣菜を買ったりして、思ったんです。なんか食欲をそそる色合いだなぁって。少しいつもと色合いを変えるだけでも、変化につながるし見た目も楽しいから、これはいいかもと思いました。
手作り行楽弁当は楽しいのですが、プレッシャーもありますよね。
アウトドア系だと、悪くならないものを選ばなければならないし、そうすると使える材料も決まってくるなぁと、また深みにはまります。
車で出かけるならクーラーボックスに入れて、フルーツやデザートを持参も可能ですね。そうするとバリエーションも広がります。オリジナルの飲み物も持っていかれるし。楽チンです。

ただ、電車の行楽となると考えてしまいます。
そこで、お惣菜などを買うと、毎回「持ち歩きは何時間ですか?」なんて聞かれることを考えました。そうなんですよね、無料で保冷材を付けてくれるんです。
それもたまってしまって、冷凍庫で邪魔な存在になっていたりして。これを使わない手はありません。
あの、もらえる保冷材を行楽弁当の脇においておいたり、フルーツを入れた容器の上に置いておくと、思ったより冷えています。外出先でダメになれば、捨ててきてもかまわないので、これは重宝するなと。
これで行楽弁当のレシピの枠も広がり、メニューも多くなっていいことずくしです。手作りの行楽弁当、やっぱり美味しいし楽しいので、これかれも続けていこうと思えました。
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.sakura.ne.jp/tb/5557326
※ブログオーナーが承認したトラックバックのみ表示されます。

この記事へのトラックバック